学会誌『学校ソーシャルワーク研究』

学会誌『学校ソーシャルワーク研究』投稿募集

本学会では,現在,学会誌『学校ソーシャルワーク研究』第6号への投稿を募集しています。
詳細については,投稿案内をご覧下さい。

学校ソーシャルワーク研究 第4号 完売

編集 日本学校ソーシャルワーク学会
 発行 2009年6月

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一般販売価格:1,800円(送料込み)
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目次

内容 著者
【巻頭言】「スクールソーシャルワーカー活用事業」の展望ーそれぞれの思 い、何処へ 大崎 広行
【論文】「不登校児童生徒の状況改善に向けた家族支援の有効性に関する一考 察―パワー相互作用モデルを基盤とした学校ソーシャルワーク」 奥村 賢一
【論文】「スクールソーシャルワーカーとスクールカウンセラーの協働の可能 性」 金澤 ますみ
【論文】「配置校型スクールソーシャルワーカーの有効性と課題ー虐待的養育 環境にある子どもに対するスクールソーシャルワーカーの援助プロセスを通じ て」 西野 緑
【論文】「中学生の多理論総合モデルによるステージとソーシャルスキルとの 関連性ーコミュニケーションに焦点を当てたステージ指標の検討」 米川和雄、津田 彰
【研究ノート】「特別支援教育における保護者支援の課題ー保護者・子どもの主体性に 注目して」 三沢徳枝
【実践報告】「ソーシャルワークを活用した児童生徒支援モデルの適用―小学校お よび中学校の連携援助の事例」 岡安朋子
【海外動向】「アメリカにおけるスクールソーシャルワークの動向」 半羽利美佳
【書評、他】  

学校ソーシャルワーク研究 特集号 残部極僅!ご購入はお早めに
2008年度「スクールソーシャルワーカー活用事業」―現状と課題―

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一般販売価格:1,000円(送料込み)
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2008年度の「スクールソーシャルワーカー活用事業」についての全国34都道府県(一部市町村)の動向と実践的課題,第4回国際学校ソーシャルワーク会議(ニュージーランド)報告を掲載した報告集。

いま「旬」の話題が満載。研修会や学習会でご活用ください。

学校ソーシャルワーク研究 第3号 完売

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一般販売価格
1,800円(送料込み)
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(JAPANESE JOURNAL OF SCHOOL SOCIAL WORK)


【巻頭言】
スクール(学校)ソーシャルワーカーの時代到来! 門田光司

【論文】
児童虐待におけるスクールソーシャルワーカーの役割に関する一考察
―児童相談所と小学校との連携に注目して―
高良麻子
特別支援教育コーディネーターの役割の変遷に関する文献研究 和田俊人
「学校ソーシャルワーク」専門職の養成をめぐる実習カリキュラムの一考察
―社会福祉と学校教育の結節点をめぐって―
鈴木庸裕
学校ソーシャルワーカーの資格認定システムに関する一考察
―韓国における学校社会福祉士資格制度を通して―
大門俊樹
子どもの生活の場としての教育と福祉のinterface
―J.デューイの『ソーシャル・センターとしての学校』論より―
宮地さつき
高校生のピアコーチ養成プログラムの介入効果検討
―学校ソーシャルワークにおける環境的アプローチの一過程―
米川和雄


【実践報告】 こどもみらい課における学校ソーシャルワークの実際
―困難事例への対応を中心として― 土屋佳子

【書評】

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■編集 日本学校ソーシャルワーク学会
■発行 2008年8月
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学校ソーシャルワーク研究 第2号 完売

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一般販売価格
1,800円(送料込み)
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(JAPANESE JOURNAL OF SCHOOL SOCIAL WORK)


【巻頭言】
・第2回大会の開催について  岩崎 久志

【論文】
・英国の教育福祉サービスの発展過程に関する研究 新井 英靖
・スクールソーシャルワーカーの養成-実習指導や現職者育成の指導者の立場から 鈴木 庸裕
・特別支援教育の理念と特別支援学校における福祉的支援機能についての一考察
和田 俊人
・「個別の教育支援計画」と学校ソーシャルワーク実践について 門田 光司

【海外動向】
・「韓国における学校社会福祉の歴史」 (学校教育と福祉)の翻訳を通して 大門 俊樹

【実践報告】
・学校組織の活性化と教育活動の正常化を目指した今町小学校の実践
 -教職員間の課題共有と保護者・地域・関係機関の連携を核とした取り組み 渡邉 安朗

【活動報告】
・福岡県志免町教育相談室業務と学校ソーシャルワーク 百田 英子

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■編集 日本学校ソーシャルワーク学会
■発行 2007年9月
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学校ソーシャルワーク研究 創刊号
【特集】「わが国における学校ソーシャルワークの構想、その可能性」完売

(JAPANESE JOURNAL OF SCHOOL SOCIAL WORK)
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【巻頭言】
・創刊号発刊に寄せて  黒木 保博
・学会の創設と研究誌の創刊に寄せて  門田 光司
【特集論文】
・学校ソーシャルワーク研究の現在・過去・未来 鈴木 庸裕
・わが国の公教育における学校ソーシャルワークの固有性 岩崎 久志
・学校ソーシャルワークと文科省施策との関わりについての一考察
 -「行動連携事業」と学校ソーシャルワークとの関連について-
大崎 広行
・乳幼児健康診査を基盤とする支援教育(care and education)体制の整備 大石 幸二
・香川におけるスクールソーシャルワーク実践の現状と今後の課題 浜田 知美
・日本におけるスクールソーシャルワーク構築の課題
 -実証的データから福祉の固有性構築-
山野 則子
・スクールソーシャルワークに必要なスキル
 -大阪府スクールソーシャルワーク事業における地区活動の取り組みから-
大塚美和子
・児童生徒の問題への対応について学校に求められる視点とケース会議の意義
 -スクールソーシャルワークの活動実践における一考察-
佐々木 千里

【国際会議報告】
・ 第3回国際学校ソーシャルワーク大会(釜山大学・韓国)について 門田 光司

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■編集 日本学校ソーシャルワーク学会
■発行 2007年3月
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●一般販売価格は1,800円(送料込み)です。
●創刊号・第2号は完売しました。