自由研究 発表プログラム

7月11日(2日目) 会場:B3棟

教室 時間 内容
306号室  司会者: 山本 敏郎(日本福祉大学)
9:30- 「被虐待児童生徒の状況改善に向けた家族支援の有効性に関する研究
  -パワー交互作用モデルを基盤にした学校ソーシャルワーク実践-」
奥村 賢一(福岡県立大学)
10:10- 「不登校状態にある子どもへのソーシャルワーク実践
  ~スクール(学校)ソーシャルワーカーの役割評価を中心に~」
大西 良(久留米大学)
米川 和雄(久留米大学)
10:50- 「虐待的養育環境にある子どもの家族環境とスクールソーシャルワーカーの援助の可能性
  -ジェネラリスト・ソーシャルワークに基づく実践から-」
西野 緑(関西学院大学/大阪府教育委員会)
11:30- 「ドミナントな語りを超えて 不登校解決に資する基本的対応」
石川 瞭子(創造学園大学)

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教室 時間 内容
305号室  司会者:比嘉 昌哉(沖縄国際大学)
9:30- 「学校現場におけるスクールソーシャルワーカーの実践プロセス
  ~M-GTAの分析から~」
厨子 健一(大阪府立大学)
山野 則子(大阪府立大学)
10:10- 「官民共同作成の、学校ソーシャルワーカーマニュアルに関する研究
  ―アメリカ合衆国 ミネソタ州の場合―」
大沼 洋子(仙台商業高等学校/福島大学)
10:50- 「学校における援助専門職の協働に関する一考察
  -James P. Comerの「学校開発プログラム」の実践を手がかりにして-」
藤岡 恭子(愛知県立大学)
11:30- 「スクールソーシャルワーカー教育課程の現状と課題
  -スクールソーシャルワーカーの活動状況とスクールソーシャルワークの啓発に
焦点をあてて-」
工藤 歩(沖縄大学)

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教室 時間 内容
304号室  司会者:金澤 ますみ(大阪人間科学大学)
9:30- 「大学における「キャンパスソーシャルワーカー」の現状と課題
  ―全国の大学のソーシャルワーカーへの聞き取り調査から見えてきたもの―」
米村 美奈(淑徳大学)
10:10- 「非福祉系大学におけるキャンパスソーシャルワーク実践研究」
林 典生(南九州大学)
10:50- 「ケータイ依存の自律的解決を支援するSSW
  ―女子高校生による「ケータイハンドブック」作りをとおしてー」
宮之原 弘(金城学院中学高等学校)
11:30- 「高等学校における学校ソーシャルワークの実践
  ─韓国C農工高等学校教育福祉支援センターへの訪問・調査を通して─」
大門 俊樹(東京福祉大学)

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教室 時間 内容
303号室  司会者:郭 理恵(大阪府立大学)
9:30- 「スクールソーシャルワークにおけるインテーク・アセスメントシートの一試案
  -沖縄県におけるスクールソーシャルワーク活動の現状と課題を踏まえて-」
繁澤 多美(沖縄県スクールソーシャルワーカー)
10:10- 「ケース会議コーディネーター養成とアセスメント力の向上
 ~寝屋川市教育委員会主催ケース会議コーディネーター会の成果と課題」
佐々木 千里(立命館大学)
10:50- 「学校を中心としたネットワーク構築への取り組み
  ― 中学校配置スクールソーシャルワーカーの実践からの考察 ―」
野尻 紀恵(神戸常盤大学)
11:30- 「配置校型スクールソーシャルワーカーによる不登校生徒への支援
  ~パワー交互作用モデルを基盤としたグループワークの導入~」
高口 恵美(福岡県立大学)

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教室 時間 内容
302号室  司会者:浜田 知美(四国学院大学)
9:30- 「児童養護施設を退所した児童に対する学校での支援について
  ―ケアの断絶を防ぐスクールソーシャルワーカーの役割について―」
浦田 雅夫(京都造形芸術大学)
10:10- 「多問題家族の子どもへのスクール・ソーシャルワーク
 -高知県の福祉教員の実践に学ぶ-」
新藤 こずえ(高知女子大学)
10:50- 「自治体におけるスクールソーシャルワーカー活用事業の課題をさぐる
  ―東京都内14区市への聞き取り調査を通して―」
清水 克修(明治学院大学)
11:30- 「障害のある生徒と家族への生活支援活動の一考察  ―Aの事例を中心に―」
西村 伸(京都府教育委員会/奈良教育委員会)

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